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おとのは

クラシックギター弾きのブログです。

自分の耳をどこまで信じるか

ギターを弾いているときの自分の耳は

一体、どこまで信じていいのだろうか?

 

・・こんな疑問がわいてきました。

 

そんなこと知らんがな。

ひと言で終わらせたい気もしますけど

そういうわけにはいかないのですね。。

 

弾いているときの両手の感覚と

実際に出ている音が

どのように客観的に聴こえているのかを

普段から知っておけば

弾いているときの自分の耳を

信じてもいいと思います。

 

緊張すると感覚が変わってしまうので

普段とは別の

緊張した中で弾く訓練が必要になるのですね。。

 

自分の耳を信じるも何も

弾くしかないのが本番だったりして。。

 

難しいですね。