おとのは

クラシックギター弾きのブログです。

ギターのレッスンで思うこと

教え方もいろいろあって

教える側にもいろいろあって

教わる側にもいろいろあって

レッスンしているときは

お互いに手探り状態なのだと思います。

 

なので家へ持ち帰っても

手探り状態で練習をするのです。

 

生徒の弾けているという認識が

先生と一致していないとき

録音で対応しきれないようならば

お手本を弾いて示してあげるのも良いと思います。

 

「弾けてない」のひとことだけでは

生徒には理解ができません。

(それで理解ができるなら、かなりの上級者ですね♪)

 

目の前で手の使い方をみてコツをつかんだり

弾けるようになるための工夫がしやすくなります。

 

 

 

・・というのは自分の希望だったりします(笑)